Thinking

問い合わせまでの導線を整える

ボタンを置くだけでなく、読んだ人が「相談してよさそう」と思える順番と安心材料を設計しています。

問い合わせは、ボタンが目立てば増えるものではないと思っています。 読み進める中で内容が分かり、人柄が伝わり、「この人なら相談できそう」と感じられて、はじめて手が動きます。

どの順番で何を見せるか、どこに安心材料を置くか。 問い合わせまでの道のり全体を設計することを大切にしています。

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Webサイトやロゴについて、
最初に必要なのは、完成した原稿ではなく、
今の状況をお伺いすることです。

事業のこと、届けたい相手、大切にしていきたい考えを聞きながら、
必要な言葉と見せ方を一緒に整理します。

お気軽にご連絡ください。