Thinking

ロゴに意味を込めすぎない

すべてを説明しきるロゴではなく、事業の変化や使う人の思いを受け止められる、余白のあるロゴを目指しています。

ロゴにたくさんの意味を込めたくなる気持ちは、よく分かります。 ただ、意味を詰め込みすぎると形が複雑になり、かえって伝わりにくくなることがあります。

事業はこれからも変化し、育っていきます。 その変化を受け止められる余白を残しておくことも、ロゴの設計だと考えています。

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Webサイトやロゴについて、
最初に必要なのは、完成した原稿ではなく、
今の状況をお伺いすることです。

事業のこと、届けたい相手、大切にしていきたい考えを聞きながら、
必要な言葉と見せ方を一緒に整理します。

お気軽にご連絡ください。