Thinking
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ロゴに意味を込めすぎない
すべてを説明しきるロゴではなく、事業の変化や使う人の思いを受け止められる、余白のあるロゴを目指しています。
ロゴにたくさんの意味を込めたくなる気持ちは、よく分かります。 ただ、意味を詰め込みすぎると形が複雑になり、かえって伝わりにくくなることがあります。
事業はこれからも変化し、育っていきます。 その変化を受け止められる余白を残しておくことも、ロゴの設計だと考えています。