Thinking
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長く使えるロゴを考える
目立つことや流行よりも、事業者自身が納得して掲げ続けられることを、ロゴのいちばん大切な条件だと考えています。
ロゴは、作った瞬間よりも、使い続ける時間の方がずっと長いものです。 だからこそ、一時的なインパクトより、時間に耐える普遍性を大切にしています。
「このロゴは私たちそのものだ」と感じてもらえること。 それが、長く使えるロゴのいちばんの条件だと思っています。